2019/06/23

クラウド各社のマネージドコンテナサービスの名前をまとめてみた

コンテナサービスの話をしていると「あれ?このサービスってなんだっけ???」ということが時々あったので、メガクラウド各社のコンテナサービスをまとめてみました。
大体略称3文字なのでよくどれだどれだかごっちゃになっちゃいます:-p



EがAws
AがAzure
GがGoogle
KがKubernetes

という感じですね。

2019/06/18

Google Pixel 3の修理費が高い件


Google Pixel 3を意気揚々と購入して、その後Pixel 3aという廉価モデルが登場。本体価格はほぼ半分でほんの少しだけ性能が廉価版となっている程度…
ただでさえ満身創痍なのに、さらに驚愕の真実が。

Google公認のPixelシリーズの修理プロバイダーである iCracked の価格表は上の通り。
おわかりいただけるだろうか。

画面割れの修理費用すらPixel 3は3aの倍の金額が必要です。
画面修理の金額に+1万円するとPixel 3aを購入する事ができるくらいです。

Apple careのような保険がないのが辛いところです:-o
大事に使おうと思います:-)

2019/06/16

Apple Watchを2日間つけてみて


Apple watchを訳あって2日間ほどつけてみました。
自分のメイン端末はGoogle Pixel 3なので当然ペアリングできませんし、セルラーモデルではないので通信はできません。さらに言えば私のではありません。

そう。アクティビティを計る機械です。
Apple watchを持っている人ならわかると思いますが上のアクティビティが17時くらいの状況だと、結構焦りますよね(スタンド的な意味で)

そんなわけで、2日間ほど通信もできないApple Watchを肌身につけてリングを閉じる生活を体験したわけですが、なかなかに面白くこれなら外出して無駄に動きたくなる気持ちを理解できました。

1日30分のエクササイズのリングを閉じるために無駄に雨の日の家の中で20分間スクワットしてみたりなど普段の自分では絶対にしないようなことをしちゃいました:-p

人はApple Watchの奴隷になったのかなんて言いますが、目に見えて1日やることが数値化されていて頑張ればなんとかなる範囲だと頑張っちゃうものです。
もともと(現在)のオーナーがすでに30日近くリングを閉じている記録があるとそれも相まってやらねばならないというプレッシャーになります。(いい意味で

というわけで貴重な2日間の経験でした。
ホストがiPhone以外でも使えるようになる日が来たら購入したいと思います。むしろApple Watchを使うためにiPhoneに再び乗り換えるというのもありかなぁと思ってます:-p

2019/06/14

Pocketでウェブサイトのコンテンツを音声読み上げできるようになっていました


Pocketというオンラインクリップのサービス(いつの間にかFirefoxを提供しているMozilla傘下になってたんですね)で、クリップした記事を音声読み上げができるようになっていました。

Pocket

実際に上の画像はAndroid版のスクリーンショットです。
この中のヘッドホンアイコンをタップすると音声再生のウインドウが開きます。

かなりスムーズな合成音声で読み上げしてくれます。
読み上げのスピードや早送り・巻き戻しもできるの普通に便利です。

基本的にPocketは広告やサイドバーなどの記事に不要な部分は自動でカットしてくれているので、本文のみをにフォーカスされます。

ちょっと長文なページであったとしても、スキマ時間に耳から取得できのでかなり重宝思想です。
思った以上に便利なので自分の中での必須アプリの一つになりそうです:-p


(ちなみに合成音声はサーバ側で生成されるみたいなので、ネットワーク環境が必要です)